スポンサーサイト
時の経過を感じつつ
約1年半ぶりの更新になりました。
お勧めの詰将棋本
お勧めの詰将棋本を3冊ご紹介します。何事もそうですが、段階を追っていくことが大事です。詰将棋も同じです。そこで、この3冊。
まず1冊目は「3・5・7手実戦型詰将棋」
解説が非常に充実しています。入門者・初心者でも違和感無く解き進められる親切設計です。難易度も類書に比べて易しめだと思います。
次にご紹介するのは、「新5手7手詰めパラダイス」
詰将棋のリズム感に慣れてきた方には本書が丁度良いと思います。3手詰めの問題が冒頭に収められているので、基本を振り返るのにも役立ちます。全体の難易度は標準付近だと思います。
3冊目は「詰将棋道場 7手‐11手」
「1冊目と2冊目って問題の種類が重複しているのでは?」と疑問を抱く方もいらっしゃるかと思われますが、1冊目から本書へいきなり挑戦するよりも、間に2冊目を噛ませた方が難易度の移行がスムーズにできると思います。本書の難易度は標準的だと思います。
以上3冊ご紹介しましたが、最初は詰将棋特有のとっつき難さを感じることが多々あると思います。しかし、段階を追って噛み砕いていけば、やがてそれは美味しさへと変わるものと思われます。
是非、詰将棋にチャレンジしてみて下さい。
まず1冊目は「3・5・7手実戦型詰将棋」
解説が非常に充実しています。入門者・初心者でも違和感無く解き進められる親切設計です。難易度も類書に比べて易しめだと思います。
次にご紹介するのは、「新5手7手詰めパラダイス」
詰将棋のリズム感に慣れてきた方には本書が丁度良いと思います。3手詰めの問題が冒頭に収められているので、基本を振り返るのにも役立ちます。全体の難易度は標準付近だと思います。
3冊目は「詰将棋道場 7手‐11手」
「1冊目と2冊目って問題の種類が重複しているのでは?」と疑問を抱く方もいらっしゃるかと思われますが、1冊目から本書へいきなり挑戦するよりも、間に2冊目を噛ませた方が難易度の移行がスムーズにできると思います。本書の難易度は標準的だと思います。
以上3冊ご紹介しましたが、最初は詰将棋特有のとっつき難さを感じることが多々あると思います。しかし、段階を追って噛み砕いていけば、やがてそれは美味しさへと変わるものと思われます。
是非、詰将棋にチャレンジしてみて下さい。
改めまして
約4ヶ月ぶりの更新になってしまいましたが、改めまして
こちらのブログ「オヨスト」もよろしくお願いいたします。
忘れていました
fc2 でもブログを書こうとしていたことを……。
こちらでも書きます
アメブロに続き、こちらでもブログを始めることにしました。
随時更新していきますので、気軽に気楽に読んでいただけるとありがたいです。
ちなみにアメブロの方は、 オヨブロ です。
両ブログともども、よろしくお願い申し上げます。
| ホーム |


